アンチエイジングレシピ

季節ごとの旬な素材を使ったアンチエイジングレシピを、日比野佐和子先生の監修でご紹介しています。
すぐに作れる簡単で美味しいレシピを、毎月掲載していますので、皆さんも体の中から老化防止をしてキレイになりましょう!

2018年 10月のオススメ

わんぱくサンド

キノコ
野菜がたっぷり摂れるボリュームサンドイッチに、シメ ジのソテーをプラス。複数のキノコを加えれば旨味 たっぷりのわんぱくサンドが完成です。
わんぱくサンド

2018年 9月のオススメ

パプリカのキッシュ

パプリカ
色鮮やかなパプリカにはビタミンエース(A・C・E)が豊富。油で炒めればカロテンの吸収効が良くなるほか、熱を加えてもビタミンが失われにくいところもうれしいポイントです。
パプリカのキッシュ

2018年 8月のオススメ

ブリュレ風バナナプリン

バナナ
1年中手に入るバナナ。体力を消耗しバテやすい夏こそ、栄養価に優れたバナナを食べましょう。シュガースポットが出たモノは甘みも栄養もさらにアップしています。
ブリュレ風バナナプリン

2018年 7月のオススメ

アジと生姜の焼きおにぎり

アジ
食卓に馴染み深いアジ、特に夏が美味しい時期とされています。干物にすると、ビタミンやミネラルなどの栄養素が濃縮され、さらにアミノ酸などの旨み成分が生成されます。
アジと生姜の焼きおにぎり

2018年 6月のオススメ

アスパラのガレット

アスパラガス
アスパラガスは、アスパラギン酸をはじめ豊富なビタミンを含んでおり、美容や疲労回復に効果が高い食べ物と言われています。鮮度が落ちやすいので、買ったらすぐに調理していただきましょう。
アスパラのガレット

2018年 5月のオススメ

きゃべつシュウマイ

キャベツ
味はもちろん、皮いらずの手軽さとヘルシーさでとってもおすすめ。糖質カットに加え、食物繊維やビタミン、ミネラルを摂取できるので、一石二鳥のメニューです。キャベツの食感を楽しむために、あまり繊細な千切りにしないのもポイントです。
きゃべつシュウマイ

2018年 4月のオススメ

たまねぎとベーコンのビスコッティ

たまねぎ
たまねぎは加熱調理によって甘みが強くなり、また旨味成分のグルタミン酸が出てきます。あめ色玉ねぎは、薄切りにしてから一度冷凍しておくと、炒め時間が短縮できます。
たまねぎとベーコンのビスコッティ

2018年 3月のオススメ

いちごのサラダ

イチゴ
イチゴの栄養ではビタミンCに注目しがちですが、葉酸の含有量も果物類でトップクラスを誇ります。水溶性成分を逃さないために、ヘタを付けたまま洗いましょう。
いちごのサラダ

2018年 2月のオススメ

ネギのとんぺい焼き

ネギ
ネギの匂いの元であるアリシンは、ビタミンB1の吸収を助けてくれるもの。豚肉との組み合わせがオススメです。血行を良くするため、冷えた体を温めたり、疲労回復にもよい野菜といわれています。
ネギのとんぺい焼き

2018年 1月のオススメ

小豆の玄米粥

小豆
小豆はカリウムや鉄、ビタミンB1を豊富に含んでいます。煮汁でおかゆを炊けば栄養を余すことなく摂取できます。
小豆の玄米粥

2017年 12月のオススメ

サバサンド

サバ
良質なタンパク質や脂質に加え、ビタミンやミネラルも豊富なサバ。彩りよく野菜を合わせることで全体的な栄養バランスがUPします。
サバサンド

2017年 11月のオススメ

舞茸とカレイのホイル焼き

舞茸
舞茸は香りと旨味、そして歯触りのよさが特徴のきのこです。ホイル焼きにすることで、料理全体に香りが広がります。
舞茸とカレイのホイル焼き