アンチエイジングレシピ

季節ごとの旬な素材を使ったアンチエイジングレシピを、日比野佐和子先生の監修でご紹介しています。
すぐに作れる簡単で美味しいレシピを、毎月掲載していますので、皆さんも体の中から老化防止をしてキレイになりましょう!

2018年 2月のオススメ

ネギのとんぺい焼き

ネギ
ネギの匂いの元であるアリシンは、ビタミンB1の吸収を助けてくれるもの。豚肉との組み合わせがオススメです。血行を良くするため、冷えた体を温めたり、疲労回復にもよい野菜といわれています。
ネギのとんぺい焼き

2018年 1月のオススメ

小豆の玄米粥

小豆
小豆はカリウムや鉄、ビタミンB1を豊富に含んでいます。煮汁でおかゆを炊けば栄養を余すことなく摂取できます。
小豆の玄米粥

2017年 12月のオススメ

サバサンド

サバ
良質なタンパク質や脂質に加え、ビタミンやミネラルも豊富なサバ。彩りよく野菜を合わせることで全体的な栄養バランスがUPします。
サバサンド

2017年 11月のオススメ

舞茸とカレイのホイル焼き

舞茸
舞茸は香りと旨味、そして歯触りのよさが特徴のきのこです。ホイル焼きにすることで、料理全体に香りが広がります。
舞茸とカレイのホイル焼き

2017年 10月のオススメ

丸ごとかぼちゃプリン

かぼちゃ
かぼちゃはβ-カロテン、ビタミンC、ビタミンEなどを豊富に含む栄養価の高い緑黄色野菜。卵・豆乳と合わせてヘルシーなベジスイーツへアレンジ。
丸ごとかぼちゃプリン

2017年 9月のオススメ

ナスと鶏肉のサモサ

ナス
ナスの濃い紫色の皮には、ポリフェノールの一種で抗酸化作用を持つ“ナスニン”が含まれています。ナスニンは活性酸素を除去する働きをして、身体を老化から守ってくれます。
ナスと鶏肉のサモサ

2017年 8月のオススメ

スイカと夏野菜のコブサラダ

スイカ
スイカから発見された“シトルリン”は血行に良いとされる成分。疲労物質や活性酸素の除去、冷えやむくみ対策にも期待できます。皮近くの白い部分に多く含まれているので、捨てずに活用しましょう。
スイカと夏野菜のコブサラダ

2017年 7月のオススメ

オクラとトマトの 麻婆豆腐

オクラ
ネバネバ食材のひとつ“オクラ” を使ってとろみをつけます。トマトの酸味と旨味も加わり、暑い日にも食べやすい麻婆豆腐に仕上がります。
オクラとトマトの 麻婆豆腐

2017年 6月のオススメ

びわと甘酒のスープ

甘酒
甘酒を飲みやすいデザートスープにアレンジ。砂糖などは加えずに、甘酒と果物の甘味を生かします。リキュールを加えればカクテル風にもなります。
びわと甘酒のスープ

2017年 5月のオススメ

かつおのてこね寿司

カツオ
漬けにしたカツオのうまみと大葉のさわやかな香りがポイント。ミョウガやショウガの千切りなどを入れても美味しい。カツオはマグロでも代用できます。
かつおのてこね寿司

2017年 4月のオススメ

新ごぼうと牛肉の柳川鍋

ゴボウ
香り豊かで柔らかい新ゴボウは大きめのささがきに。調味料の代わりにめんつゆを使うと味付けが簡単になります。
新ごぼうと牛肉の柳川鍋

2017年 3月のオススメ

菜の花とタラのみぞれ煮

菜の花
春を告げる食材“菜の花”のほろ苦さに、カブの優しい甘味をプラス。すりおろすことでふわっとした食感を楽しめます。

菜の花とタラのみぞれ煮